Miyazaki Surf Trip
今日はたまたま一時的に戻っているKamma Familyのいる場所へ南下した。
この旅の出発前に一応連絡を入れていたけど、いついくかは伝えていなかった。
懐かしい市木の景色。
車を停めて、誰もいなければ、そういうことだなというくらいの感覚で、旅をしていたハイマーを横にぐるっと家の玄関まで回ると、あの笑い声が聞こえてきた。
胸がいっぱいなるほどのハグをして、いろんな感情が込み上げて来た。
そしてここに今日このタイミングで帰って来たことには意味があったのかな。
それをKamma Takayaは知っていたのかもしれない。
ただいま、と山がこだましている気がした。
いつも優しく包み込んでくれるこの景色でまたみんなと波に乗れたことに感謝。